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スティーブ・ジョブズ、国際写真名誉の殿堂から殿堂入りの称号を授与

どうも!こうぜんま(@hisaccoNZ)です!

Appleの協同創業者のスティーブ・ジョブズ氏が、国際写真名誉の殿堂から殿堂入りの称号を授与されました。

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世界で最も売れているカメラ「iPhone」の発明が授与の理由

Appleの共同経営者のスティーブ・ジョブズ氏が、国際写真名誉の殿堂から殿堂入りの称号を授与されました。

国際写真の名誉の殿堂(International Photography Hall of Fame)はアメリカ・ミズーリ州のセントルイスにあり、1965年設立、以降は写真文化の発展に貢献した人物の功績を称えています。

今回スティーブ・ジョブズの殿堂入り理由は、世界で最も売れているカメラ「iPhone」の発明が理由とのこと。そして今回スティーブ・ジョブズ氏と共に殿堂入りしたのは、画像加工ソフトPhotoshopの共同開発者John Knoll氏とThomas Knoll氏、写真家で「色彩の魔術師」としても知られるエルンスト・ハース氏らを含む8名となります。

source: MacRumors via: iPhone Mania

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